あなぶき興産

ウォーターフロント開発ウォーターフロント開発
ウォーターフロント開発が進むポテンシャルを秘めた立地
未来にひらかれた限りないポテンシャルを秘め、進化は加速する。浦添西海岸エリア

リゾートの拠点。
コースタルリゾート地区(予定)

今、県内の開発計画の中で注目を浴びている「西海岸エリア」。様々なプロジェクトが始動し、2018年には西海岸道路が開通。さらに2019年にはサンエー浦添西海岸PARCO CITYがオープンしました。開発中のコースタルリゾート地区の中核ともなり、発展を予感させる施設の誕生は開発に拍車をかけます。このエリアには、マリーナやビーチ、リゾート施設などの開発も予定。エリアの将来像に大きな期待が寄せられています。

未来都市創造へ。
キャンプ・キンザー跡地利用計画

「アルファスマート国立劇場前」は、浦添市の軍用地跡地利用計画の中で、キャンプ・キンザー(牧港補給基地)跡の新都市形成ゾーンに隣接するエリアに位置します。2025年以降の返還を見越して、様々なプロジェクトが計画されているこのゾーンはコースタルリゾート地区とも隣接。都市とリゾートが融合した、新しい街の誕生となる可能性を秘めています。将来は国道58号と、西海岸道路を繋ぐ幹線道路も敷設される予定です。

多彩な未来が、ここから広がる。
コースタルリゾート開発。

注目の開発地区のフロントプロジェクトとして2019年にはサンエー浦添西海岸PARCO CITYがオープン。
ビーチ、マリーナなどの総合的なマリンリゾートエリアとしての開発と発展が期待されています。

アクセス自在! ますます便利に西海岸エリア。

  • 西海岸道路
    2018年、浦添市の臨海道路浦添線、浦添北道路が開通。
    これにより、那覇空港から宜野湾市コンベンションエリアへのアクセスの利便性が大幅に向上しました。

  • 国道58号拡幅計画
    慢性的な渋滞を緩和するために、浦添市城間〜那覇市安謝の約3㎞間を従来の6車線から8車線へと拡幅する計画が進行しています。

  • バス停
    徒歩2分(約120m)「国立劇場前」、徒歩8(約600m)「勢理客」の2つのバス停。久茂地ビジネス街から南部方面へ向かう路線。西海岸道路経由でコンベンションエリア方面へ向かう路線、国道58号を経由して北谷方面へ向かう路線と、バスを利用しての活動範囲も広がります。

※掲載の周辺施設写真は、2019年8月および2020年7月に撮影したものです。