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熊谷 THE MID

熊谷の中枢に暮らす。

市役所のある行政エリア、中央公園のある緑ゆたかなエリアに接する、
熊谷の中枢という変わることのない価値。
その誇り高き末広町の地に、15年ぶりに堂々たるレジデンスが誕生します。※1
街の喧噪から離れたエリアに位置し、落ち着いた住環境を思いのままに。
いつか叶えたかった理想の暮らしが、ここから始まります。

アルファステイツ熊谷末広

市役所のある行政エリア、中央公園のある
緑ゆたかなエリアに接する、熊谷の中枢という変わることのない価値。
街の喧騒から離れたエリアに位置し、落ち着きのある住環境を思いのままに。
いつか叶えたかった理想の暮らしが、ここから始まります。

行政エリア

熊谷の誇りと暮らす。

駅前のにぎやかな商業・飲食街エリアを越えて、市役所のある行政エリアへ。
緑ゆたかな中央公園にほど近いレジデンスの周囲には、落ち着いた住宅エリアが広がっています。
生活の手続きにはとても便利で、熊谷の中枢で暮らすことで生まれる、ゆとりある毎日。
「この地を選んでよかった」。年月を重ねるほどに、そんな思いが高まります。

アルファステイツ熊谷末広 空撮

空撮(2020年4月撮影)※一部CG加工を施しております。

熊谷市防災ハザードマップ

出展:熊谷市防災ハザードマップ

防災拠点や一時避難場所が至近距離で、
万が一の災害時にも心強い立地。

異常気象による自然災害が相次ぐ現在、新居を選ぶとき、防災への備えは重要なポイント。
防災拠点となる熊谷市役所まで徒歩4分、一時避難場所の中央公園まで徒歩2分の本物件は、
水害や地震など、思いがけない災害が起きたときにも、落ち着いて行動できる立地です。

「熊谷の原点」ともいうべき末広の地。

明治16年、上野—熊谷間の鉄道敷設に際し、駅および道路の敷地を
日本鉄道に寄付した高木鶴吉は、熊谷染を発展させた地元の名士。
大正5年、大正天皇の即位の礼を記念した町名募集が行われ、
高木家の屋号「扇屋」にちなみ、扇の意味をもつ末広町と名づけられました。
広がり栄える、縁起のよい地名です。
アルファステイツ熊谷末広は、この末広町で15年ぶりに販売される
新築分譲マンション※1になります。

熊谷駅

熊谷駅(現地より約770m/徒歩10分)

※1 熊谷市末広に新築分譲されるマンションは2006年発売物件以来、約15年ぶりとなります(2021年9月協同エージェンシー調べ)。
※掲載の立面図は設計段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は異なります。また周辺イラストは概略図につき省略されている道路・施設があり、実際とは多少異なります。
※航空写真は2020年4月撮影。一部CG加工を施しており実際とは異なります。
※環境写真は2020年4月撮影したものです。
※表示距離は地図上の概測距離で、徒歩分数を80m/分で算出しています。
※電車・新幹線の所要時間は日中平常時10:00〜16:00着、通勤時は8:00着の時間帯で表示、乗り換え・待ち時間は含まれておりません(協同エージェンシー調べ)。

Live!

8月14日(日) PM8:37

本日の営業は終了いたしました。

明日は10時より営業いたします。
ご来場の予約は、フォームより受付しております。