予告広告
本物件は販売を開始するまで契約及び予約は出来ません。
2025年9月上旬販売開始予定
本広告は「アルファステイツ能登川駅」公式サイトにて2025年9月上旬(予定)に実施します。

INTERVIEW
特別対談
人とまちをつなぐ
新しい暮らしの拠点。
東近江市 × あなぶき興産が描く
能登川駅前〈西側〉再開発事業
東近江市長
小椋 正清 氏
あなぶき興産
代表取締役社長
穴吹 忠嗣 氏
01
官×民の情熱が響き合う、
駅前再開発プロジェクト
小椋正清市長(以下:小椋市長)
JR能登川駅前は東近江市にとって西の玄関口である重要な場所であり、人口減少社会にあって人口が増加するポテンシャルを秘めた場所です。今回の再開発プロジェクトにまちづくりに実績と情熱をお持ちのあなぶき興産様にご参画いただけたことには本当に心強く感じています。

穴吹忠嗣社長(以下:穴吹社長)
あなぶき興産は「住まい創りや不動産価値創造事業を通じて地域社会の文化と歴史の創造に貢献する」を経営理念に掲げ、自社ブランド〈アルファシリーズ〉を中心に、毎年約2,000戸の分譲マンションを全国で供給しています。住まいを、地域の経済・文化・自然と調和しながら暮らしを支える基盤と考えています。

1964年創業、約半世紀にわたり
暮らしの豊かさを創造し続ける「あなぶき興産」


※(株)不動産経済研究所調べ

※投資用ワンルームマンション、販売代理物件は除く。
※2024年12月末現在
「アルファシリーズ」のブランドで展開するファミリー向け分譲マンション事業は、1985年香川県高松市にてスタートして以来西日本を中心に事業を展開し、今や関東・東海・信越・東北エリアなどの東日本エリアへも拡大。地域の皆様の快適な暮らしへ貢献しています。弊社の最大の特徴である地域密着型体勢。「企画・仕入れ・設計・施工管理・販売・アフターサービスまで」の一貫体制が、私たちの最大の強みでもあります。これからも地域のトップブランドを目指して、お客様のご期待に応えてまいります。

2022年2月竣工

2022年11月竣工

2024年4月竣工

2025年9月竣工(予定)
02
JR「能登川」駅(西口)まで
徒歩4分(約300m)。京阪神が、
通勤圏・生活圏に
小椋市長
能登川地区の最大の強みは、市内で唯一新快速が停車するJR「能登川」駅を有しており、大津へ約30分、大阪へも約1時間圏という抜群のアクセス性です。通勤・通学はもちろん、リモートワークや二拠点生活にも対応できる環境があるからこそ、移動の負担を抑え、家族や自己研鑽に時間を充てられるのではないでしょうか。

穴吹社長
おっしゃる通りです。初めて計画地を訪れた際、JR「能登川」駅から徒歩4分という立地に驚きました。新快速停車駅であり、リアルとリモートのハイブリッド勤務にも最適な環境。周辺にはスーパーやホームセンターも揃い、すでに暮らしの基盤が整っています。だからこそ今回の駅前再開発プロジェクトを通じて、さらなる賑わいの創出と居住環境の向上を図り、東近江市の発展にも貢献していきたいと考えています。


03
森・里・川・湖と学び合う、
のびやか子育て圏
穴吹社長
能登川の自然環境は、デベロッパーの立場から見ても魅力的です。琵琶湖や東近江市の自然環境と都市機能が共存している、まさに「都市と自然の交差点」と呼ぶにふさわしい場所。また、図書館やアリーナ、市民ホールといった感性を育てる施設がすべて徒歩圏内にあることも大きな特長です。日々の暮らしの中で好奇心が芽生え、学びが育まれていく。そんな環境は、子育て世代にとっても理想的なまちだと感じています。

小椋市長
市としても、能登川地区は将来の人口増を見据え、学童保育の定員拡充や小学校の大規模改築といった環境整備を進めています。さらに、季節ごとに多彩なイベントが開かれ、伝統的なお祭りから能登川ふれあいフェアまで、子どもたちが主役になれる場がたくさんあります。自然や文化に包まれながら、子どもたちがのびのびと成長し、家族みんなが安心して暮らせるまちづくりが着実に進んでいます。

04
医療施設が身近に。子育て世代もシニアも、
安心して暮らせる環境
小椋市長
JR「能登川」駅から歩いて行くことのできる場所に東近江市立能登川病院があり、「昴会アイセンター」や「滋賀人工関節センター」など、高度な専門医療機能を備えています。都市部に出ずとも身近で質の高い医療が受けられることは、市にとって大きな強みです。今後も、市民が安心して暮らせる医療体制の充実に力を注いでまいります。

穴吹社長
恵まれた立地に加え、日常の買い物や通院に困らない生活利便施設がコンパクトに揃う能登川駅前は、子育て世代はもちろん、車を手放したシニア層にもやさしいエリアです。私たちは徒歩圏完結のライフスタイルを支える住まいを提供し、地域の安心感と活力を高めていきます。

05
黒丸スマート IC × スポーツ・学研ゾーン。
鉄道と高速道路で拓く新拠点
小椋市長
名神高速道路・(仮称)黒丸パーキングエリアのスマートIC化に合わせ周辺を「スポーツ・学研ゾーン」 として整備したいと思っています。 陸上競技場やプール、大学研究施設の誘致を視野に入れ、地域の新たな活力を育むまちづくりを目指します。
穴吹社長
私たちは市長をはじめ、地域の皆さまのご理解とご支援をいただきながら、能登川駅前エリアを人とまちをつなぐ新たな暮らしの拠点として、地域活性や再開発の中核を担うプロジェクトにしっかりと取り組んでまいります。

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2025年9月上旬販売開始予定
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