あなぶき興産

LANDPLAN  ランドプラン

那覇新都心。そこは、未来への拠点。

  • 開放感溢れる「三方接道角地」

    「アルファステイツおもろまち」は、敷地の3面が道路に面する理想的な角地に誕生。通風・採光に優れたオープンエアな暮らしを可能にし、開放感のある高い居住性を実現します。また、建物自体の独立性を高め、邸宅としての存在感も向上させる希少な立地ポジションです。

  • 潤いに包まれる「並木道」

    本物件から那覇新都心公園やサンエー那覇メインプレイスへと続く通りは並木に彩られ、緑の安らぎにつつまれた緑地帯。公園とのつながりは、毎日、緑とふれあえる潤いにあふれた環境をもたらし、心地よさをもたらしてくれると同時に四季の移ろいを教えてくれます。

  • 落ち着いた「閑静な住宅環境」

    メイン通りの賑わいからは少し距離を置く、緑豊かで閑静な環境に包まれた「アルファステイツおもろまち」。豊かな生活利便が徒歩圏に溢れる那覇新都心の中核エリアにおいて、同時に落ち着いた暮らしも手にできる、利便と閑静に包まれた暮らしの喜びを最大限享受できる住環境です。

街に潤いを、人に憩いを。

いま、住宅としては那覇市内で最も人気のあるエリア。趣向を凝らした外観の建物が軒を連ねる、環境、街並み共に個性的な場所。計画地前面の大通りは、朱色のベイブが印象的な街のシンボルロードであり、その道に調和しつつ、人々が憩えるスペースを確保し、賑わいのある道となるよう計画しました。さらに、沿道が潤いと憩いに満ち溢れた風景となるよう、ボリューム感のある豊かな緑量を確保した計画を心がけました。

  • zone A 「賑わいの広場」

    大通りを演出するフィカスハワイの並木を継承し、樹木を囲う様に配したベンチを計画。木陰で憩うことのできる沿道空間を創出します。大通りとの色調を合わせつつ、街のあちこちで見られる格子の文様を施したペイブメントにより、空地に賑やかさを演出し、さらに並木の足元にベンチを回しこむことで、自然と人々を空地内に誘導します。さらには隣地に近いエリアにバーゴラを設置した広場を計画し、通り全体に対し動きができるようにしました。

  • zone B 「集いの交差点」

    交差点に対し、木陰のベンチとシンボルツリーを配置。街のアイスストップになると共に信号待ちの人々へ木陰と憩いを提供します。足元はオオタニワタリやハイビスカスといった地域に馴染みのある植栽を織り交ぜ、豊かに彩ります。

  • zone C 「緑陰の小道」

    北西側沿道沿いに緑の週歩道を計画。四季折々に違った表情を見せる木々を雑木林の様い配し、潤いのある緑の情景を街に描きます。
    木々の間に設けた遊歩道は、あたかも森の小道の様に修景し、木陰を歩く楽しさを人々に提供します。小道の中央にはベンチを配し、木陰で小休止できる計画とします。

  • zone D 「緑の歩道」

    歩道の無い北東側道路に対し、歩行用道路を敷地内に確保し、人々が安全に歩くことができる沿道空間を計画。将来隣地にも波及すればよいと考えます。

DESIGN  デザイン

APPEARANCE DESIGN 伝統と先進性を描く、ここにしかないレジデンス。

沖縄の風土を象徴する浜の色からイメージした、ライトベージュ基調のシンボリックな外観デザイン。外構には地域で親しまれ馴染みのある樹種を接道空間に配置し、緑量のある憩いの沿道は人々の豊かな集いを演出。生まれゆく新たな街並みの象徴となる存在感、そして同時に親しみと羨望を集めるような、伝統と先進性が共存する、ここにしかない風景を描き出します。

優雅に輝く造形を纏う。彩度を抑えたベージュ系の外壁に際立つ白いマリオン。灯りの灯る夕景の居室を美しく切り取り、誇らしい佇まいが描き出す優雅な暮らしを街並みに照らします。

SHARED SPACE 特別な時間へと誘う、気品あるエントランス空間。

琉球石灰岩の暖かみが、風土の豊かさを象徴するエントランス空間。植栽の緑が彩るアプローチは住まわれる方や、訪れる方を静かに迎え、安らぎのプライベート空間へと誘います。歩みを進めるほどに上質なリラックスに包まれる贅をお楽しみください。

※掲載の航空写真は2019年2月に撮影したものにCG処理を施しております。※掲載の完成予想CGは図面を素に描き起こしたもので、実物とは多少異なる場合がございます。また、行政官庁などの指導や施工上の都合により、設計・設備・仕様・色調等の変更がある場合がございます。予めご了承ください。

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